活動・イベント

活動方針


1. 藤袴の保全育成
2. 藤袴祭を通じて、地域の歴史・文化・伝統を伝承する活動
3. 藤袴の効用と活用を拡める活動

 

 

2019年の保全育成のスケジュール


3月31日 13:30〜 源氏藤袴会総会 革堂行願寺にて

3〜4月
冬越しの鉢の手入れ/鉢、鉢皿、道具の手入れ/土壌、土の改良/
地植え(通年)/
会員・ボランティア募集/育成者募集

5月 挿し芽 5000芽・鉢入れ替え
9日(木)・10日(金)10:00〜 革堂行願寺 20箱2000芽予定
13日(月)             ビオトーフ 15箱1500芽予定
14日(火)・16日(木)10:00〜 歴史資料館 15箱1500芽予定
※御所南小学校、興聖寺、その他の場所においても挿し芽作業を予定

6月 定植 750
7日(金)・10日(月)10:00〜 革堂行願寺 350鉢予定
11日(火)・12日(水)10:00〜 歴史資料館裏 200鉢予定
13日(木)・14日(金)10:00〜 寺町通り 地植え
17日(月)      10:00〜 ビオトーフ 200鉢
※御所南小学校、興聖寺、その他の場所においても定植作業を予定

6〜10月
水やり/病虫害対策/台風対策/支柱・藤袴札立て/防護柵設置など

6月下旬〜7月下旬
講演会 京都大学名誉教授 森本幸裕先生(案)
『アサギマダラとフジバカマをめぐる緑と生』

7月下旬
切り戻し作業/香り葉作り/鉢置き場所募集

8〜10月
鉢・地植え生育の見守りと藤袴祭展示に向けての整備作業

9〜10月
藤袴祭展示準備と出荷作業/
学校、教育機関と藤袴のに向けての整備作業、アサギマダラの勉強会

10月下旬〜2月
藤袴冬越し支度/効用と活用の宣伝と藤袴グッズ作り/
助成金機関事業報告書/年度報告書作成/次年度事業計画書作成/
総会準備

11月〜来年3月
冬越し/効用と活用の宣伝と藤袴グッズ作り/育成道具の手入と次年度準備

 


2019年の藤袴祭運営スケジュール


3〜6月頃
後援団体、協力団体、関係機関、関係者へ挨拶/助成金申請/
展示・ワークショップ・イベント企画作成/
新規スタンプラリー会場捜し

7月末
ワークショップ講師・イベント出演者依頼/
チラシ・ポスター、スタンプラリー帳原案作り

8月
チラシ・ポスター完成

9月
宣伝広報活動(新聞社、KBS京都、NHK、府民・市民だよりなど)
鉢運搬表作成と運搬車運行表作成、移動段取り/
スタンプラリー会場にチラシ・ポスター・スタンプラリー帳配布/
開会式の最終企画完成/来賓と参加者への案内と通知/
祭ボランティア募集

藤袴祭 10月11日(金)・12日(土)・13日(日)・14日(月)
藤袴鉢1000鉢展示予定

10〜11月
祭の後片付け/関係各所に終了の挨拶/次年度への準備

 

 

2018年の予定

藤袴育成スケジュール
(1年間のタイムスケジュールを後日掲載いたします。
しばらくお待ちください)

定植日程
6月18日(月)10:00~歴史資料館
6月19日(火)10:00~興聖寺
6月24日(日)10:00~革堂行願寺
6月25日(月)10:00~革堂行願寺
6月26日(火)10:00~法泉院

参加できる方は是非お越しください

講演会開催
7月7日(土)13時から新島会館にて開催します。
藤袴と地域住民との関わりについてお話ししていただきます。
参加方法は後日お知らせします。

藤袴グッズ販売
革堂行願寺にて藤袴グッズを毎日販売しています。
興味ある方は是非来てください。
 

写真コンテスト
革堂にてあじさいや蓮や藤袴をカメラで撮影していただき
その写真を革堂に展示してコンテストを開き優秀作品数枚で
写真集にしたいと思います。是非ご参加していただきたいです。
(さらに詳細は後日お知らせします。)

藤袴祭(10月11日から14日)
藤袴祭にて芸術作品の展示や演奏など披露したい方は
是非ご連絡ください。